常識にとらわれないのが常識です
岩井:「今日は、『キッチンを常識から開放せよ』というスローガンのもと、芸術的かつ機能的なキッチンを作り出してきた『TOYO kitchen Style スタジオ大阪』にお邪魔します。



木葉:「この水栓、全方向水洗い可能です!カラーバリエーションも豊富なんですってー」
狩俣:「パオーン!この象の鼻みたいな水栓『BIG』は昨年秋に発売されたばかり。水栓を設備機器と捕らえず、彫刻としてデザインされたそうです。」
岩井:「デザイン性だけでなく、『TOYO kitchen Style』の水栓器具は、泡沫式吐水により強すぎる水流で飛び散る水はねを抑えるという機能性にも優れています。」
木葉:「こっちは象じゃなくて『USAGI』やでー。」




岩井:「このキッチン『INO meuble Crystal』はキッチンを住まいの中心の『家具(meuble)』として考える斬新なプロジェクトの第1弾。フラッグシップ『INO』をベースにデザイン性を追及したモデルです。なんと15000個のスワロフスキーがハンドルに埋め込まれています。」
木葉:「15000個!!常識やぶりですね。まさに住まいへの贈り物、ジュエリーキッチンですね。見て!レンジフードまで光もんですわ!」




岩井:「そして、忘れてはなら無いのが、『TOYO kitchen Style』究極の機能美。常識を超えた発想が生み出した『ゼロ動線』の『3Dシンク』と『4Dシンク』です!!」
木葉:「『ゼロ動線』ってなんですか??」
岩井:「要は、洗う・切る・盛り付ける・収納するなどの作業が無駄な動きナシ(ゼロ)で行えるように設計されたシンクってこと。奥行き75cmが標準で・・・あー!!!!このシンクの素晴らしさはとてもここでは語りつくせないのでみなさんも『TOYO kitchen Style』の公式HPでじっくりご覧ください」
木葉:「他にも、ステンレスの面取り技術やキッチンをトッピングするという新発想から生まれた『PUTTON』などTOYO kitchen Styleには『ほかにはない』魅力がいっぱいです。」










岩井:「そして『キッチンに住む』というコンセプトのもと、キッチンを中心に暮らしを楽しむことを考える『TOYO kitchen Style のショールーム』では、照明や椅子などもトータルに提案されています。」
木葉:「めっちゃ軽い椅子とか、スワロフスキーちりばめた椅子とか・・・うーんキッチンメーカーのショールームという常識を超えてます!!」



狩俣:「キッチン雑貨SHOPも併設されてますから、お土産買って帰れますよ。僕のお気に入りはこれです。」
岩井:「TOYO kitchen Style スタジオ大阪では2/23(Mon) - 3/20(Fri)の間『12人の現代建築家がデザインした12のカップ&ソーサー展』も開催されるので、ぜひ一度足を運んでみてください。」
木葉:「岩井さん、今年のコンセプトの【10】って早速反映されてないんですけど・・・」
岩井:「そこは柔軟に対応してよ〜(笑)」
木葉:「重傷やな。」



































