岩井 玲子 大阪統括部括部課 宅地建物取引主任者

座右の銘は「笑う角には福来る」。商談も笑談にしてしまう「THE関西人」です。
住宅業界も人生もそこそこ経験を積んで参りましたゆえ、肥えた目と鋭い(?)感性で皆様の暮らしが楽しくなるようなお得情報を木葉と一緒にお届けします。

木葉 絢子 大阪支店 住宅開発事業部第一課

褒められて伸びるタイプの社会人4年生。
ゴルフと仕事、どちらで活躍するかが今後の見所。
未来のために今を耐えるのではなく、未来のために今を楽しむことが目標です。
関西代表仲良しコンビでお届けします!

北欧な日常

投稿者
岩井玲子/木葉絢子
投稿日
2009.05.26
カテゴリー
関西
タイトル
北欧な日常
固定URL
http://new.orix-sumai.jp/blog2/archives/2009/05/26-140636.php

岩井:「今日は『サンクタス甲南山手スティーロレジデンス』の現地モデルルームにやってきました。」
坂根:「今回ご紹介するのは北欧のモダンファーニチャーで定評のある『BoConcept』のコーディネートルームです。」


岩井:「リビングのスタイリッシュなソファの心地さは北欧のような優雅な日常を思い描けるね〜。」
木葉:「外人さんもいっぱいきてますやん!」
岩井:「えっと・・・こちらはイメージ写真です。」


坂根:「こちらはキッチン。さわやかな北欧の朝食タイムが思い描けますね〜。」
岩井:「寝室では北欧のいい夢見れそうですよ〜。」
坂根:「チラッ」


木葉:「子供部屋も北欧な世界が広がってますよ〜。」
岩井:「押入れにもね、ドラえもん!」
木葉:「ぼ〜く〜ドラえも〜んで〜す♪って何でやねん!ほんで北欧に押入れってあるんですか・・・?」
岩井:「でたな久々のノリつっこみ!ないと思います!!」
坂根:「先輩たちって・・・ではでは、皆様のご来場を心よりお待ちしております。」

「ORIX LANDMARKS OSAKA」が国際広告賞を受賞!!

投稿者
岩井玲子/木葉絢子
投稿日
2009.05.19
カテゴリー
タイトル
「ORIX LANDMARKS OSAKA」が国際広告賞を受賞!!
固定URL
http://new.orix-sumai.jp/blog2/archives/2009/05/19-164035.php



岩井:「オリックス不動産の動画コンテンツ『ORIX LANDMARKS OSAKA』が、なんと、権威あるWEB広告賞『Internet Advertising Competition』(IAC)賞の『Best Home Building Online AD』部門において日本企業初受賞いたしました!!」

木葉:「スゴーい!!気合入れて作ってましたもんね!」

岩井:「そーそー。泊り込みで早朝からロケハンして、雨で中止とか・・・。思い出したら泣けてくるよ。2008.10.17のブログで一部撮影風景アップしてますので、ご覧ください」

木葉:「オープニングBGMが吉本新喜劇のテーマソングって、かなり思い切りましたよねー」

岩井:「エンディングも『オレ達ひょうきん族』のテーマソングやで。とことん笑いしばり!(笑)」

木葉:「力入れたのそこですか!?」

岩井:「いやいや、とにかく見てください。タイムラプスという特殊撮影技法と、先進的なCG技術を組み合わせ壮大なスケールの映像とBGMがお楽しみいただけます。オリックス不動産の「ほかにはないアンサーを。」をぜひぜひご覧ください。

木葉:「受賞を記念してQUOカードが当たるクイズも実施中です!正解は映像の中に!レッツチャレンジ!!詳しくはコチラ

春休み

投稿者
岩井玲子/木葉絢子
投稿日
2009.05.15
カテゴリー
タイトル
春休み
固定URL
http://new.orix-sumai.jp/blog2/archives/2009/05/15-143428.php

ゴールデンウィークを利用して、念願の宮島対岸庭園の宿、「石亭」に行ってまいりました。
「石亭」は、侘び寂び感じる日本庭園旅館に北欧モダンファニチャーが見事に融合した空間として兼ねてから興味をもち憧れていたお宿。
なかでも、どうしてもこの目で、肉眼で見たかったのがここ「床下サロン」
「ライブラリーテラス」と呼ばれる「石亭」のベストスポットです。池のほとりから低い視線で眺める庭園、流れる音楽、様々な書籍、無造作に置かれたように見えて、絶妙なバランスをかもし出す椅子たち。全てが計算されつくされ、心地よさを演出します。


「石亭」はサロンや客室に、北欧の巨匠「ハンスウェグナー」や「フィンユール」などの一度は座りごこちを確かめてみたい魅惑の椅子たちを配置し、空間に味わいと風格を添えています。


「凡々洞」
離れ大観の間の床下に蔦に覆われて入り口も分かりずらいほどひっそりと隠れて小さなサロンがありました。中はひんやりとした空気のなんとも洒落た空間が。
ここでも個性的な椅子が存在感充分に置かれていました。
「凡々洞」の傍らに喫煙コーナーが。テーブルも椅子もそれぞれが静かに主張したスペースです。


「石亭」が誇る素晴らしいお庭。眼前には宮島と瀬戸、背後は岩の美しい山。
なだらかな傾斜のある庭園は四季折々表情を変える、静かで情緒溢れるお庭です。
さくらも、つつじも、藤も、紅葉も、雪景色も堪能できることでしょう。


空気までも味方にする「石亭」の空間作りをこれからの住まい創りに活かしたいと、感じた旅でした。