ウキウキな家希望

投稿者
岩井玲子/木葉絢子
投稿日
2009.02.27
カテゴリー
関西
タイトル
ウキウキな家希望
固定URL
http://www.orix-sumai.jp/blog2/archives/2009/02/27-114931.php

木葉:「今日は天気がいいので神戸 塩屋にある旧グッゲンハイム邸の見学に新人の浅井君と来ました。この洋館は、1909年にドイツ人の家として建てられ、なんと今年で100歳!オリックス不動産の10倍先輩やで!」
浅井:「じゃあ木葉さん、2年先輩なんてたいしたことないですね。」
木葉:「それまた別やわ。。。それよりコンセプトの【10】に無理やりもっていったとこツッコんでよ。旧グッゲンハイム邸はライブや結婚式など、一般の方にもスペースを貸し出せるみたいやで。」


浅井:「ベランダからは海が一望できてめっちゃ気持ちえ〜ですね〜♪」
木葉:「めっちゃホリデーな感じやな〜♪」
浅井:「ついついズバッといきたくなりますね〜♪」
木葉:「海の見える家、住んでみたいわ〜。そうそう、設計はA.N.ハンセルやって。」
浅井:「お!北野異人館の「萌黄の館」と一緒ですね。ベランダの雰囲気が似てると思った〜!」
木葉:「変に詳しいな〜。そう、ここ塩屋は北野に負けず劣らずの異人館街みたいやな。」



浅井:「建築学科出身の血が騒ぐ〜!この気持ち、ピアノで表現します♪」
木葉:「いやいや、音出るんはその一段下や!音出てへん!」
浅井:「オチましたか?」
木葉:「オチてへんわ!これからの季節、ドライブがてらにおススメでーす!」

海の見えるマンションはこちら


クロス・ウェーブ梅田

投稿者
中田佐弥
投稿日
2009.02.24
カテゴリー
その他
タイトル
クロス・ウェーブ梅田
固定URL
http://www.orix-sumai.jp/blog2/archives/2009/02/24-131308.php


大阪へ出張した際に泊まりました。
宿泊するホテルは、静かなのが一番ですね。
綺麗で清潔なインテリアと静かな空間、女性にとってはセキュリティが整っているホテルが一番安心です。


スリッパは、使い捨てではなく、ウォッシャブルスリッパを採用、清潔で、環境にも配慮しています。
シャンプーリンスは詰め替え式、アメニティも環境に配慮した包装を使用していました。

部屋着もビジネスホテルによくある、糊でパリパリの浴衣ではなく、麻のような感じのナチュラルな素材で気持ちが良いです。
空気清浄機も完備、もちろんすべての宿泊室で高速インターネットシステムによる常時接続が可能です。
落ち着いたインテリア、やさしい照明。しつらえが心地よく、仕事で訪れても、ゆっくり休めます。

クロス・ウェーブ梅田は、
大阪駅から徒歩10分、充実した設備とホテルの快適さを兼ね備えた研修施設です。
〒530-0026
大阪府大阪市北区神山町1-12
TEL06-6312-3200/FAX06-6312-3111

ビジネスホテル・リゾートホテル・研修施設などの運営を行っているブルーウェブ株式会社のホームページはこちら

常識にとらわれないのが常識です

投稿者
岩井玲子/木葉絢子
投稿日
2009.02.20
カテゴリー
タイトル
常識にとらわれないのが常識です
固定URL
http://www.orix-sumai.jp/blog2/archives/2009/02/20-121604.php

岩井:「今日は、『キッチンを常識から開放せよ』というスローガンのもと、芸術的かつ機能的なキッチンを作り出してきた『TOYO kitchen Style スタジオ大阪』にお邪魔します。


木葉:「この水栓、全方向水洗い可能です!カラーバリエーションも豊富なんですってー」
狩俣:「パオーン!この象の鼻みたいな水栓BIG』は昨年秋に発売されたばかり。水栓を設備機器と捕らえず、彫刻としてデザインされたそうです。」
岩井:「デザイン性だけでなく、『TOYO kitchen Style』の水栓器具は、泡沫式吐水により強すぎる水流で飛び散る水はねを抑えるという機能性にも優れています。」

木葉:「こっちは象じゃなくて『USAGI』やでー。」


岩井:「このキッチン『INO meuble Crystal』はキッチンを住まいの中心の『家具(meuble)』として考える斬新なプロジェクトの第1弾。フラッグシップ『INO』をベースにデザイン性を追及したモデルです。なんと15000個のスワロフスキーがハンドルに埋め込まれています。」
木葉:「15000個!!常識やぶりですね。まさに住まいへの贈り物、ジュエリーキッチンですね。見て!レンジフードまで光もんですわ!」


岩井:「そして、忘れてはなら無いのが、『TOYO kitchen Style』究極の機能美。常識を超えた発想が生み出した『ゼロ動線』の『3Dシンク』と『4Dシンク』です!!」
木葉:「『ゼロ動線』ってなんですか??」
岩井:「要は、洗う・切る・盛り付ける・収納するなどの作業が無駄な動きナシ(ゼロ)で行えるように設計されたシンクってこと。奥行き75cmが標準で・・・あー!!!!このシンクの素晴らしさはとてもここでは語りつくせないのでみなさんも『TOYO kitchen Style』の公式HPでじっくりご覧ください」

木葉:「他にも、ステンレスの面取り技術やキッチンをトッピングするという新発想から生まれた『PUTTON』などTOYO kitchen Styleには『ほかにはない』魅力がいっぱいです。」


岩井:「そして『キッチンに住む』というコンセプトのもと、キッチンを中心に暮らしを楽しむことを考える『TOYO kitchen Style のショールーム』では、照明や椅子などもトータルに提案されています。」
木葉:「めっちゃ軽い椅子とか、スワロフスキーちりばめた椅子とか・・・うーんキッチンメーカーのショールームという常識を超えてます!!」


狩俣:「キッチン雑貨SHOPも併設されてますから、お土産買って帰れますよ。僕のお気に入りはこれです。」
岩井:「TOYO kitchen Style スタジオ大阪では2/23(Mon) - 3/20(Fri)の間『12人の現代建築家がデザインした12のカップ&ソーサー展』も開催されるので、ぜひ一度足を運んでみてください。」

木葉:「岩井さん、今年のコンセプトの【10】って早速反映されてないんですけど・・・」
岩井:「そこは柔軟に対応してよ~(笑)」
木葉:「重傷やな。」

  • 1
  • 2
  • 3
  • 次へ